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わっと秋号

P.04-05 心地よい暮らしのための“あかり”について照明デザイナーの視点で解説。

わっと秋号 p.4

人は基本的に前を向いているため、視界の7〜8割は壁になり、その壁面を明るくすると、天井から拡散する照明より弱い光でより明るさを感じる、と語る。

わっと 2012年9月 vol.651 秋号

月刊環境ビジネス

P.116 大阪府のプロジェクト堂島大橋 - 都市の魅力を引き出すLED - の紹介。

月刊環境ビジネス p.116

「橋そのものを最も美しく、水面への映り込みにも工夫」する照明術や省エネ性, コスト性も含めた長町のコメントとともにプロジェクトの利点が詳しく紹介される。

月刊環境ビジネス 2012年8月 vol.112

照明ガイド

P.1 岩崎電機の情報誌で、長町のプロジェクトがインタヴュー形式で掲載。

照明ガイド p.69

“いなかイルミ@おおなん”や“御堂筋イルミ”など、長町の公共照明計画を紹介。「その場所の魅力を光で最大限に表現することが照明デザイナーの役割」と語る。

IWASAKI LIBRARY 2012年7月 vol.100

日経アーキテクチュア

P.10 日本のあかりは明るすぎることを指摘、床面よりも壁面を照らす照明で、陰影のあるくらしを節電しながら楽しむ方法について語る。

産経新聞 2012年7月2日

照明ガイド

P.69 照明デザイナーが語る空間演出[7]で、長町志穂が掲載される。

照明ガイド p.69

「日本のあかり文化」を心のよりどころにヒューマンな視点からあかりを照らす「抵色温度」にシフトした空間演出の経緯などが紹介される。

照明ガイド 2009年10月

日経アーキテクチュア

P98 [芸能·文化ジャーナル]で“都市のにぎわいを創るあかり”につて長町が語る。

日経アーキテクチュア p.45

長町が手がけた”御堂筋イルミ“や“御堂大橋”のライトアップを紹介しながら公共照明の役割の変化や照明がもたらす”にぎわい”の街への影響について語る。

上方芸能 2012年5月 vol.184

建築と社会

P.38 関西の建築界/群像 第14回で、長町志穂が掲載される。

建築と社会 p.38

「御堂筋イルミネーション’09」を例に、計画する時は常に「ならでは」を意識し、特性を抽出することが全てに共通したスタンスであると語る。

建築と社会 2010年10月

日経アーキテクチュア

P.45 [照明新世代]で、LEM空間工房の代表として長町志穂が掲載される。

日経アーキテクチュア p.45

「ここだからできる照明」を場所性や目的を見据えて見いだすことの面白さを語る。

日経アーキテクチュア 2009年12-28 vol.30

照明ガイド

P.364 特集: あかりの文化の発信基地:関西での“御堂筋イルミネーション”を紹介。

照明ガイド p.69

2009年に公募型コンペ方式によって提案が募集された“御堂筋イルミネーション”で最優秀案として採択された長町の計画が6ページにわたって詳しく掲載される。

照明学会誌 2010年7月 vol.94

GATUN!

P.13 - P.20 LEM空間工房と長町志穂の仕事が多岐にわたって紹介される。

GATUN! p.13-20

「私の“ものづくり”過去・現在・未来」をテーマに長町志穂と西濱一級建築士、二見環境デザイナーの3名がディスカッション。その内容が記載されている。

GATUN! 修成学園スクールマガジン 2012年

LEM空間工房
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